「できない」というのは錯覚

お金がないからお店を出せない、知識がないから独立できない、商材がないからビジネスができない、といった「できない」という感覚は錯覚である。

どうすればできるのかを知らないだけである。

「知らないこと」と「できないこと」とは全く次元の異なる言葉である。

自分にできそうもないと感じていることをやっている人に、どうやってそれを成し遂げたのかを聴きまくっていくと、見えてくることがあるのでやってみてほしい。

「あ、知らないだけなんだ」と気づくだけでも、可能性は大きく広がる。

「できない」というのは錯覚なのだから、絶対に口に出してはいけないのである。

大社長養成ギプスより抜粋

2023年2月28日

東京・品川 経理支援オフィス
マンガで分かる税務調査省略
「誰が対応するの?」スタッフ紹介
お客様の声「蛭田会計の特徴」
616人の社長が購読中 「安心経営」通信 クリックして無料購読申し込み