あなたの税理士はどうですか?

あなたの会社の税理士事務所はどうですか?

・税理士事務所の担当者の訪問滞在時間が30分足らず。

・御社は、帳簿を渡し、先月の試算表をもらう。

・試算表の注意点を2つか3つ話を聞く。

これでは、「経理屋」さんではないですか!
社長さんの知りたい事は他にあるのではないでしょうか?


あなたの会社が依頼しているのは、税務事務でしょうか?

または、税務申告事務なのでしょうか?

税理士事務所は、あなたにとって、業者なのでしょうか?

高い税理士報酬を払った分のメリットは御社にあるのでしょうか?

税理士事務所の認識について、考えてみてください。

その税理士事務所の所長先生がいくら大先生であっても、目は御社の実態に行き届いているとはとても言えませんね。

また、御社に何かあった場合に、大先生は顔が広いから何とかしてくれるハズだ!
というのも大きな勘違いです。

今は、情報過多の時代です。
キチンと仕事をしている税理士であれば、何らかのネットワークは必ずあります。

経済、商法、税法が今までにない目まぐるしいスピードで変化しています。
過去の法則は、通用しません。

平成18年4月には法人税法の大改正がありました。
平成18年5月には、これまで以上の商法改正がありました。

チャールズ・ダーウィンはこのように述べています。
「この世で、最後まで行き続ける生物は、最も強い生物ではない。
変化に適応できる生物である!」

御社を取り巻く過去・現在・未来の動向はどうでしょうか?

また、その動向を踏まえて、御社はどのように舵を取りますか?

アインシュタインからの引用です。
「今、解決できていない問題は、今の考え方では、今得ている結果しか得られない。

結果を改善させたければ、考え方を変えなければならない。」

これからの視点・焦点を変えましょう!

自社について、今までとは違った捉え方をしてみませんか?





(2012年02月08日公開)

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