「どこでも」メモができるようにする

せっかく浮かんだアイデアは消えてしまわないうちにメモをしておこう。

実際に、机に向かって座っているときより、歩いているとき、シャワーを浴びているとき、眠りに落ちる瞬間などの方がアイデアが浮かびやすい。

「忘れなければ、後で書いてもかまわない」と思わないでほしい。

もちろん、忘れないうちに書けることもあるが、頭から消えてしまい、二度とそのアイデアが思い浮かばなかったり、再度思い浮かぶまでに時間を要することもある。

経営者は文字通り、「どこでも」メモがとれるようにしておきたい。

大社長養成ギプスより抜粋





(2022年05月24日公開)

→ 定期的に無料セミナーを開催中。詳しくはこちら。

「誰が対応するの?」スタッフ紹介
お客様の声「蛭田会計の特徴」
616人の社長が購読中 「安心経営」通信 クリックして無料購読申し込み
.